Story TAITO-14社会的現象になったインベーダーゲームをつくり、その後も楽しさと驚きを創出。
遊びの疲れは、遊びでとろう。
お見うけするところ、かなり連休の後遺症がでてますな。はっきり言って、遊び疲れですよ、ホント。こんな時、ムリして社会復帰するよりも、タイトーのゲームパークで、もういちど遊んで体を慣らしてから出直すほうがよい。お試しください。
こんな時代、遊んでばかりいます。
Creative Director + Copy Writer:松木圭三Art Director:副田高行Designer:有田紀子